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時代が変わる!人が変わる!そして自分が変わる!!

営業に必要な自己プロデュース力をパーソナルブランディングに学ぶ
通常、企業や団体向けセミナーで活躍されている草間氏。
書籍の出版記念で特別に出身地長野にて「お客様から選ばれるための個人ブランディング」について、
無料かつどなたでも参加できるセミナーに登壇いただきます。

特に20~30代の自分自身のブランディングがまだ確立されていない年代の方にとっては
大変有益な時間になるものと考えております。

この機会をお見逃しなく。

第1部講師(草間 淳哉 氏)

 

 

 

 

 

大学卒業後、ソフトウェア会社に勤務。プロジェクトリーダーとして10数名を率いる。
地域の中小企業と顔を合わせたサポートをしたいとウェブコンサルタントとして28才で起業、月1200万アクセス超えのブログポータルサイト「ナガブロ」を運営。
また、地域で個人事業主やフリーランスとして活動されている方、中小企業の経営者やビジネスマンの方などへパーソナルブランディングのセミナーを多数開催。講演、セミナー、研修など年間120回以上講義。
モットーは「ひたすら楽しく優しく分かりやすく」

パーソナルブランディングとは

「魅力的な、あなたっぽさ創造活動」=人から求められる自分を創造する
「パーソナルブランディング」は、「魅力的なあなたっぽさ創造活動」、「○○で困ったらあの人」「○○買うならあの人」と思い起こされるようにしていくことが目的です。士業の方、コンサルタントの方、企業の営業パーソンの方にとっては特に、自分自身をブランディングすることが重要になってきます。
今の時代、SNSの流行で普通の人たちでもブランディング、自分をよく見せる事は行っています。しかしそれはパーソナルブランディングの本質ではありません。
ポイントは「特定の人たち」
芸能人だったらファン、政治家であれば有権者、起業家であれば顧客。
自分がターゲットとした「特定の人たち」をファン化させるツールです。
ファンになってもらう事で、商売をしている人であれば商品が売れ、会社員の方であればリーダーシップを発揮する機会が増えます。
パーソナルブランディングとは、自分自身の誰に向けて何を提供したいのか?を考察し、その分野でのエキスパートになるよう自分自身をブランディングしていく事です。
セルフイメージを払拭し、思い込みの枠を取り払った上で、自分自身の信念に沿った生き方を追求する事がパーソナルブランディングの質をぐっと高めます。

第2部講師

 

 

西澤 明英 氏

長野市生まれ
大学卒業後23歳から事務機器営業でトップセールスの頭角をあらわす。28歳で米国系生命保険会社へ入社、29歳からのMDRT入会以来数々のタイトルを獲得。マネージャー職としても多くの実績を残す。
2014年には新卒中心の組織をマネジメントし組織の立ち上げからわずか3年7ヵ月で売上日本一を達成。首都圏を押さえ長野という地方において小規模なマーケットでありながら大規模な商圏しのぐ売上をつくり出し、自らの組織戦略とマーケット戦略を成功させた。
2016年3月に株式会社フューチャー.ラボを設立し、主要取引先仏系金融機関において2016年度新規小規模代理店売上日本一を記録。その他、監査役一社就任、エグゼクティブコーディネーター 2019年度 MDRT 成績資格会員(登録9回) 特定非営利活動法人 日本危機管理士機構 会員 防災士 日本防災士機構認定(登録No164303)特定非営利活動法人 日本防災士会会員 一般社団法人日本相続学会 会員

企業評点とは

評点の要素は大きく分けて、業歴、資本構成、規模、損益、資金現況、代表者、企業活力の7つ。上場企業でも業歴の浅い企業では高い評価にはなりにくい。また代表者の先を見据える姿勢によっても評価が変わります。

評点66~80

いわゆる優良企業です。健全な経営状態にある大企業がここに入ります。どれだけ経営状態が良好だったとしても中小企業でここに入ることは稀です。

評点55~65

健全な経営状態にある企業です。一例での会社規模としては売上が25-30億、利益率が5-8%、10年連続増収増益で変動費割合もそこまで高くないのですが、評点は55でした。中小企業であれば、この評点は非常に良い評価と言えます。

評点48~54

中小企業であれば悪くない評価、大企業であれば評価は良くないと言える点数帯です。中小企業が50点を切ることは珍しくない、むしろ当たり前なので、この評点であれば手放しではないにしろ取引に心配はないと思います。

評点47~49 D1

中小企業であれば平均以上の会社ですが、企業倒産数から考えると優秀な部類に入ります。逆に大企業でこの評点は悪いと思います。

評点44~46 D2

中小企業で一番多いのが、D1、D2評価ではないかと思います。D2は簡単には銀行融資が通らなくなる評価です。大企業との取り引きの際も、この辺りだと厳しく見られる場合が出てきます。

セミナー概要
日 時 4月11日(木)終了しました。
時 間 18:30~20:30(受付18:00~)
会 場 ホテル信濃路 2階 穂高(駐車場あり)満車の場合周辺コインパーキング
対 象 一般
参加費 無料
定 員 30名
1部 講 師 株式会社ウェブエイト代表取締役社長 草間 淳哉(クサマ ジュンヤ)氏
2部 講 師 株式会社フューチャー.ラボ代表取締役社長 西澤 明英(ニシザワ アキヒデ)氏
申込方法
お申込み

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お問い合わせ先
電話:026-219-3730
E-mail:info@futurelab.co.jp

セミナー参加者の声

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